通常、成人にはイトラコナゾールとして100〜200mgを1日1回食直後に経口投与する。なお、年齢、症状により適宜増減する。ただし、イトラコナゾール注射剤からの切り替えの場合、1回200mgを1日2回(1日用量400mg)食直後に経口投与する。

ヤンセンファーマ株式会社 ヤンセンコールセンター 〒101-0065 東京都千代田区西神田3-5-2. 電話番号 フリーダイヤル 0120-183-275. fax番号 0120-275-831 受付時間 9:00〜17:40(土・日・祝日および会社休日を除く) 製造販売業者等の氏名又は名称及び住所. 製造販売元

イトラコナゾールは、1980年にヤンセンファーマスーティカn.v.社(ベルギー)で合成されたトリアゾール系抗真菌薬であり、イトラコナゾールを有効成分とする製剤として、国内ではカプセル、内用液、注射剤の3製剤を販売しています。

「イトリゾール内用液1%」の用法用量や効能・効果、副作用、注意点を記載しており、添付文書も掲載しています。

添付文書 情報 2019年8月 イトラコナゾール ヤンセンファーマ株式会社 ヤンセンコールセンター 受付時間 9:00〜17:40(土・日・祝日及び会社休日を除く) 〒101-0065 東京都千代田区西神田3-5-2

「イトリゾールカプセル50」の添付文書です. (再審査終了時) 内臓真菌症、深在性皮膚真菌症及び表在性皮膚真菌症症例(爪白癬に対するパルス療法症例を除く)5,425例中、副作用(臨床検査値異常を含む)は431例(7.94%)544件に認められた。

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イトラコナゾール 錠50㎎「日医工」 イトラコナゾール 1錠中 50㎎ 帯黄白色~黄白色の素錠 イトラコナゾール 錠100㎎「日医工」 1錠中 100㎎ 品 名 有効成分 含 量 剤形・色調 外 形 直径 9.0㎜ 厚さ 4.3㎜ 質量 250㎎ 本体コード 62e 62h

【1】14日を超えて投与した場合の安全性未確認のため,要継続治療の場合,イトラコナゾールカプセル剤1回200mg1日2回,又はイトラコナゾール内用液剤1日1回200mg(最大量1回200mg,1日400mg)に切り替える。【2】調製に際しては必ず専用希釈液を使用。他剤の混合不可。

ヤンセンファーマ株式会社のホームページです。ヤンセンは、ジョンソン・エンド・ジョンソングループの医薬品部門として、がん・精神・神経疾患、代謝・循環器疾患、免疫疾患、感染症・ワクチンの領域で人々の健康への貢献を目指しています。

本品につき加速試験(40℃,相対湿度75%,6ヵ月)を行った結果,イトラコナゾール錠50mg「日医工」及びイトラコナゾール錠100mg「日医工」は通常の市場流通下において3年間安定であることが推測された。 4) 包装. イトラコナゾール錠50mg「日医工」

製剤写真付きの添付文書を、疾患別処方ランキング、適応症から検索する事ができます。pc版では相互作用チェック、飲食品相互作用チェック、薬価比較など医療者にとって便利なツールが揃っています。

このサイトならびにサイト内のコンテンツは、ヤンセンファーマ株式会社によって運営されています。 このサイトは、弊社の医療用医薬品に関する情報を、医療従事者の方へ情報提供することを目的として

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2. 日本における発売年. 1993(平成5)年. 3. 特長. 幅広い抗真菌スペクトラムを有し,アスペルギルス属,カンジダ属,クリプトコックス属,ブラストミセス属,ヒストプラスマ属に対して優れた抗真菌活性を示す.

このページはヤンセンファーマ株式会社が提供する医療従事者の方のためのイトリゾール®カプセル50の製品情報ページです。 添付文書改訂のお知らせ

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通常、成人には20mL(イトラコナゾールとして200mg)を1 日1回空腹時に経口投与する。 2.真菌感染が疑われる発熱性好中球減少症 通常、成人には、イトラコナゾール注射剤からの切り替え投 与として、20mL(イトラコナゾールとして200mg)を1日1回

イトリゾールカプセル50の効果と副作用、飲み合わせ、注意など。次のような症状は、副作用の初期症状である可能性があります。足や全身のむくみ、吐き気、息切れ・息苦しい [うっ血性心不全、肺水腫]。体がだるい、食欲不振、皮膚や白目が黄色くなる [肝障害、胆汁うっ滞、

沢井製薬株式会社の医療関係者向け総合情報サイトです。【イトラコナゾールカプセル50mg「SW」(イトリゾールカプセル50のジェネリック医薬品)】に関する製品詳細情報をご紹介します。添付文章、インタビューフォーム、くすりのしおり等資料もご覧になれます。

私たちが医療機関で処方される医療用医薬品には、主に「新薬(先発医薬品)」と「ジェネリック医薬品(後発医薬品)」の2種類があります。新薬は、その名の通り新しい有効成分・使い方が開発され1番目に発売される薬のこと。一方でジェネリック医薬品は、新

イトリゾール (イトラコナゾール) ヤンセン [処方薬] の処方目的、解説、副作用、剤形、保険薬価、先発、ジェネリックの区分、使用上の注意などを掲載しています。お薬検索[薬事典] – メディカルiタウン

添付文書の記載をもとに、関連する可能性のあると思われる疾患、症状を紹介しています。 処方は医師によって決定されます。服薬は決して自己判断では行わず、必ず、医師、薬剤師に相談してください。

効果・効能(添付文書全文)

ヤンセン ファーマ株式会社 として100~200mg)を1日1回食直後に服用しますが、年齢・症状により適宜増減されます。イトラコナゾール注射剤からの切り替えの場合は、1回4カプセル(200mg)を1日2回食直後に服用します。

ファイザー株式会社の医療従事者向け「製品情報サイト」です。イトラコナゾール内用液1%「ファイザー」の添付文書、インタビューフォームなどの各種製品情報を掲載しています。

「イトリゾール内用液1%」の添付文書です. (承認時) 口腔咽頭カンジダ症:国内で実施した臨床試験における副作用(臨床検査値異常を含む)は、125例中44例(35.2%)に認められた。

効果・効能(添付文書全文)

⇒テルビナフィン添付文書(PDF) イトラコナゾール「パルス療法」 イトラコナゾールでの治療は、1日2回(1回200mg)400㎎(通常量の倍)を1週間毎日服用し、その後3週間は薬を休みます。これを1サイクルとして3~4サイクル繰り返す「パルス療法」が主流です。

no. 公開日 文書番号 内容(pdf形式) 1. 2018年8月: p20140: 販売包装単位へのgs1コードに変動情報追加のご案内(784kb)

イブルチニブ(Ibrutinib)は、 B細胞性腫瘍 (英語版) の治療に用いられる抗がん剤である。 経口投与可能な選択的不可逆的酵素阻害薬であり、ブルトン型チロシンキナーゼ(Bruton’s tyrosine kinase; BTK)を阻害する 。 商品名イムブルビカ。開発コードPCI-32765(ヤンセンファーマ製造販売)。

投与方法: 経口 (capsules)

私たちが医療機関で処方される医療用医薬品には、主に「新薬(先発医薬品)」と「ジェネリック医薬品(後発医薬品)」の2種類があります。新薬は、その名の通り新しい有効成分・使い方が開発され1番目に発売される薬のこと。一方でジェネリック医薬品は、新

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イトラコナゾール ヤンセン 注射用抗真菌剤 添付文書改訂 薬生安・自主改訂 医薬品名 一般名 会社名 掲載分類名 掲載区分 改訂理由 2016.10.18付薬生安1018第3号、自主改訂 【禁忌】(次の患者には投与し

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なお、標記製品の改訂添付文書を封入した製品がお手元に届くまでに、若干の日数を要しますので、ご了承下 重に観察すること. イトラコナゾール 本剤のcyp3aに

薬価と添付文書の検索サイト 【2019年10月新薬価対応】(2019年8月26 イトラコナゾール錠200「MEEK」 200mg ヤンセンファーマ

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−2− 【薬物動態】 2~4) ⑴日本人爪白癬患者12例の第I趾爪に本剤を1日1回5週 間投与したとき、5週後の爪中濃度は16,439±9,986µg/g

厚労省 重大な副作用などで添付文書の改訂指示 ワルファリンとミコナゾール併用禁忌に | 厚労省医薬・生活衛生局は10月18日、新たな重大な

第一三共の「ジアグノグリーン注射用25mg」の製品情報。「ジアグノグリーン注射用25mg」の禁忌、効能・効果、用法・用量、副作用、添付文書などの主な基本情報から、取り扱い注意事項やお知らせ情報まで、「Medical Library(メディカルライブラリー)」でご覧いただけます。

4) ラミシール錠 添付文書 一方、『イトリゾール』ではこうした厄介な副作用は少なく、水虫治療に使う短期間であれば血液検査なしで使うこともできます3)。 回答の根拠③:併用禁忌と相互作用~『イトリゾール』の注意点

大日本住友製薬の「ランドセン」の各種情報を掲載しています。

平成28年10月18日、厚労省医薬・生活衛生局は、新たな副作用について、医療従事者に注意を促すため添付文書を改訂するよう日本製薬団体連合会に通知しました。 今回、一番大きい改訂は、ワーファリンとフロリードが併用禁忌になったことだと思います。

なお、年齢、症状により適宜増減する。ただし、イトラコナゾール注射剤からの切り替えの場合、1回200mgを1日2回(1日用量400mg)食直後に経口服用する。 <深在性皮膚真菌症> 通常、成人はイトラコナゾールとして100~200mgを1日1回食直後に経口服用する。

イトラコナゾールカプセルの併用投与(空腹時)により、アリスキレンのCmax及びAUCがそれぞれ約5.8倍及び約6.5倍に上昇したとの報告がある。 【機序・危険因子】 アリスキレンのP糖蛋白(Pgp)を介した排出が本剤により抑制されると考えられる。

血液がんや悪性リンパ腫の情報を集めている方や、病院で診断を受けたばかりで不安に思われている患者さん、そのご家族のみなさんのためのサイトです。

医師・薬剤師による薬剤情報交換サイト「DI Station」。 薬剤名から最新の医薬品添付文や薬価の参照が可能!薬に関する評価や口コミの投稿、閲覧もできます。

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医療用医薬品添付文書集入手のお知らせ 次の会社の医療用医薬品の「添付文書集」を入手しておりますのでお知らせします。 (注)・下線のついたものは,新たに提供していただいたものです。 ・株式会社は略させていただきます。 (2008年版)

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③ イトラコナゾール ④ フルコナゾール ⑤ ホスフルコナゾール ⑥ ボリコナゾール ①. ワーファリン錠0.5mg、同錠1mg、 同錠5mg、同顆粒0.2%(エーザイ 株式会社)他 ② フロリードゲル経口用2%、同F 注 200mg(持田製薬株式会社)

抗真菌薬 真菌症は,深在性真菌症(内臓に感染)と表在性真菌症(皮膚や粘膜に感染)に分類され,抗真菌薬が治療薬となる。 深在性真菌症には全身性抗真菌薬が投与され,表在性真菌症には外用抗真菌薬が使用されるが,粘膜カンジダ症(口腔咽頭カンジダ症・食道カンジダ症)では

プラビックス基本製品情報、添付文書(副作用・効果・効能・薬価)のサノフィ公式サイト情報。プラビックスとは、抗血小板剤、クロピドグレル硫酸塩製剤です。

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イトラコナゾール・ボリコナゾール・ リトナビル 2.5mgを1日2回 リクシアナ 60mgを1日1回、 60㎏未満は 30㎎を1日1回 Ccr50未満 P糖蛋白阻害剤 30mgを1日1回 添付文書上の用法用量

私たちが医療機関で処方される医療用医薬品には、主に「新薬(先発医薬品)」と「ジェネリック医薬品(後発医薬品)」の2種類があります。新薬は、その名の通り新しい有効成分・使い方が開発され1番目に発売される薬のこと。一方でジェネリック医薬品は、新

発売日が近づいてきた新ppi「タケキャブ」(ボノプラザン・武田)ですが、添付文書を改めて読んで、気になったことを書いてみます。タケキャブの概要については、以前の記事「ppiの後継薬・p-cab「タケキャブ」」をご覧ください。添付文書は、こち

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医療用医薬品添付文書集入手のお知らせ 次の会社の医療用医薬品の「添付文書集」を入手しておりますのでお知らせします。 (注)・下線のついたものは,新たに提供していただいたものです。 ・株式会社は略させていただきます。 (2007年版)

本サイトの提供情報は、「治療の参考」として提供するものであり、 実際の使用に当たっては、「添付文書」等の各製薬会社が提供する情報に従ってご使用ください。

よくある質問の「イナビル吸入粉末剤20mg」一覧ページです。第一三共「Medical Library(メディカルライブラリー)」の、イナビル吸入粉末剤20mgに関する製品関連や治療関連、安全性に関連する医師・薬剤師・看護師など医療関係者からのよくある質問を一覧でご紹介しています。

イトラコナゾール(itraconazole)は、他の抗真菌剤に比べ各種真菌に対して有意に優れた最小阻止濃度を示し、血中半減期が比較的長く、約24時間であること、肝臓、副腎、脂肪組織、皮膚等への組織移行性が高いこと、等の理由で広く臨床使用されている

厚労省 新たな副作用等で添付文書改訂指示 アムロジピンで劇症肝炎 | 厚労省医薬・生活衛生局は1月12日、新たな副作用などが確認された医療用

リスパダールOD (リスペリドン) ヤンセン [処方薬] の処方目的、解説、副作用、剤形、保険薬価、先発、ジェネリックの区分、使用上の注意などを掲載しています。お薬検索[薬事典] – メディカルiタウン

ヤンセンファーマ 一般的名称 イブルチニブカプセル 英語:ibrutinib 販売名 / 薬価 イムブルビカカプセル140mg / 10,134.8円 規格単位(薬価が適用される単位) 140mg1カプセル 会員登録はこちら

添付文書改訂等. 2019年12月. シムジア皮下注200mgシリンジ・皮下注200mgオートクリックス 使用上の注意改訂のお知らせ; 添付文書改訂等. 2019年12月. スーグラ錠25mg・50mg 適正使用のお願い―1型糖尿病におけるケトアシドーシスのリスクについて; 添付文書改訂等

薬価と添付文書の検索サイト 【2019年10月新薬価対応】(2019年8月26 イトラコナゾール内用液1%「ファイザー」の同種薬・薬価一覧 ヤンセンファーマ

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