本講座の助教を募集しています。詳細は斎藤までお問い合わせください。 大学院生・研究員を募集していますので、ご興味のある方はお気軽にご連絡下さい。

斎藤通紀; 京大先生図鑑 1995年京都大学医学部卒業。1999年同大学院医学研究科博士課程修了後、イギリスに留学。2003年帰国し理化学研究所に勤務。2009年より現職。主に、吉田キャンパス医学部構内の研究室で活動。

京都大学大学院医学研究科 教授: 2011年8月 (独)科学技術振興機構erato研究総括(斎藤全能性エピゲノムプロジェクト) 京都大学物質-細胞統合システム拠点連携主任研究者、京都大学ips細胞研究所研究

山中伸弥教授が所長を務める京都大学 iPS細胞研究所では、iPS細胞作製技術を用いて創薬、新しい治療法の開発、病気の原因の解明や再生医療への応用を実現するための研究を行っています。

斎藤通紀. 京都大学 ヒト生物学高等研究拠点拠点長 医学研究科・機能微細形態学 教授 iPS 細胞研究所連携併任研究者. 略歴. 略 歴 1995年 京都大学医学部卒業 1999年 京都大学大学院医学研究科修了[博士(医学)(月田承一郎教授)]

京都大学 京都大学大学院医学研究科 教授(2018年度) 推定関連キーワード:ヒト生殖細胞,マウス生殖細胞,モデル生物,始原生殖細胞,生殖細胞形成 推定分野:生物学,基礎医学 「斎藤通紀」で研究者検索

斎藤通紀さんは兵庫県出身の48歳。京都大学医学部を卒業したあと、理化学研究所をへて京都大学大学院の教授になり、iPS細胞から人工的に卵子

教授 斎藤 通紀 Mitinori Saitou, M.D., Ph.D. Professor ヒトの体は多種多様な個性を持つ細胞群に構成され、その個性が正しく形成され機能することが、発生や成体の恒常性維持に不可欠です。

斎藤通紀教授が「ナイスステップな研究者」に選ばれました。 斎藤通紀教授は、平成7年京都大学医学部を卒業、平成11年同大学大学院医学研究科博士課程を修了し、同年医学博士の学位を授与された。 英ケンブリッジ大学博士後研究員、理化学研究所 発生

Oct 06, 2017 · 斎藤通紀 医学研究科教授、小島洋児 iPS細胞研究所(CiRA=サイラ)特定拠点助教らの研究グループは、ゲノム編集技術を用いて遺伝子を欠失させたヒトiPS細胞を作製し、精子や卵子の元となる始原生殖細胞への分化における6種類の遺伝子の役割を特定しました。

斎藤通紀(さいとう・みちのり) 1995年京都大学医学部卒業。1999年京都大学大学院医学研究科博士課程修了(医学博士)。その後ポスドクとして、英国ウェルカムトラスト発生生物学・がん研究所にてマウスの生殖細胞の形成・確立機構の研究を開始。

ヒト生物学高等研究拠点(ashbi)は、ヒトや霊長類を用いた体系的な研究を推進し、進化が付与した多様性 = 種差 の表出原理を解明する、先進的なヒト生物学を創成します。

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ル研究拠点プログラム」の新拠点に、前田理北海道大学教授、斎藤通紀京都大学教授をそれ ぞれ拠点長とする2 カ所が決まった。文部科学省が9 日発表した。 前田理北海道大学教授 斎藤通紀京都大学教授

所属 (現在):京都大学,高等研究院,教授, 研究分野:生物系,発生生物学,腫瘍生物学, キーワード:生殖細胞,単一細胞,マイクロアレイ,es細胞,発生・分化,ゲノム,再生医学,全能性,ゲノムリプログラミング,体細胞, 研究課題数:7, 研究成果数:239, 継続中の課題:ヒト生殖細胞発生機構の解明とその

児玉 聡 京都大学大学院文学研究科 准教授 斎藤通紀 京都大学大学院医学研究科 教授 澤井 努 京都大学CiRA上廣倫理研究部門 研究員 八田太一 京都大学CiRA上廣倫理研究部門 研究員 星野利彦 内閣府政策統括官付参事官 [モデレーター]

過去5年間の京都大学の代表研究費ランキングを掲載しています。 斎藤通紀 京都大学 京都大学大学院医学研究科 教授 – 2018年度(h.30) 推定分野

4回目のきょうは、去年、京都大学に設置された新たな研究拠点の拠点長で、最先端の生命科学の研究者でもある京都大学教授の斎藤通紀さんです

京都大学大学院医学研究科 医学教育・国際化推進センター 錦織 宏 京都大学医学部は、1899(明治32)年京都帝国大学医科大学として創立された、100年以上の歴史と伝統を持つ医学部です。自由の学風を謳う京都大学の中で

Oct 26, 2015 · 斎藤通紀(Mitinori Saitou) 京都大学大学院医学研究科教授。医学博士 1970年生まれ。兵庫県出身。1995年、京都大学医学部卒業。1999年、京都大学大学院医学研究科博士課程修了(医学博士)。英国ウェルカムトラスト発生生物学・がん研究所、理化学研究所発生・再生科学総合研究セン

京都大学高等研究院 ヒト生物学高等研究拠点 Institute for the Advanced Study of Human Biology (ASHBi) は、文部科学省・日本学術振興会(JSPS)「世界トップレベル研究拠点プログラム(WPI)」の採択を受け、2018年10月に設立されました。

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Oct 09, 2018 · 斎藤 通紀(さいとう みちのり) 京都大学大学院医学研究科・教授 1970年6月2日生まれ(48歳) 学歴・職歴 1995年 3月 京都大学医学部卒業 1996年 4月 日本学術振興会 特別研究員dc1 1999年 3月 京都大学大学院医学研究科修了 博士(医学)

京都大学高等研究院 ヒト生物学高等研究拠点 Institute for the Advanced Study of Human Biology (ASHBi) は、文部科学省・日本学術振興会(JSPS)「世界トップレベル研究拠点プログラム(WPI)」の採択を受け、2018年10月に設立されました。

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京都大学大学院医学研究科 斎藤通紀 【はじめに】 我々ヒトを含む多細胞生物の体を構成する細胞は大きく体細胞と生殖細 胞に分けられます。体細胞とは、皮膚や神経、血液、筋肉、骨、腸や肝臓の細胞な

斎藤 通紀(さいとう・ みちのり) 京都大学大学院医学研究科 生体構造医学講座 機能微細形態学教授、医学博士。1995年、京都大学医学部卒業。1999年、同大学大学院分子生体統御学講座 分子細胞情報学修

京都大学 大学院医学研究科の斎藤 通紀教授と林 克彦 准教授らの研究グループは、マウスで多能性幹細胞であるES細胞注1) とiPS細胞注2) から卵子を作製し、それらの卵子から子供を産み出すことに成功

ポイント

京都大学大学院 医学研究科 機能微細形態学教授 斎藤 通紀. 第15回. 細胞の中身が入れ替わる「オートファジー」の謎に迫る. 東京医科歯科大学大学院 医歯学総合研究科 細胞生理学分野 水島 昇 教授. 第14回. 多くの人との出会いが、研究生活を豊かにして

このほど、同大学大学院 医学研究科 機能微細形態学教室の斎藤通紀 教授らは、マウスのes細胞とips細胞からそれぞれに卵子を作り出し、野生型マウスの精子と体外受精させることで正常なマウスを生ませることに成功した。

大学、サークル、講義、受験、京大生活、恋愛、趣味、nf、試験などに有用な情報がたくさん。 kyoto-u.com > 談話室 > 法学部・経済学部 > 高山佳奈子教授 総合スレ8

es細胞を利用して効率よく精子を作製 不妊症の原因解明に役立つ可能性 マウスの万能細胞「胚性幹細胞(es細胞)」から、精子や卵子のもとの生殖

京都大学iCeMSの斎藤通紀(さいとう・みちのり)教授は「2016年度 武田医学賞」を受賞することになりました。 同賞は、医学界で顕著な業績を挙げ、医学ならびに医療に優れた貢献を果たした学者・研究者に贈呈され、今年で60回目となります。

「学生が研究の面白さを認識し、同時に研究に参入してくれる契機になるように」というコンセプトで様々な分野の第一人者を呼んで講義してもらうことになっている。その第1発目は京都大学の斎藤通紀教授。生殖細胞の発生研究では世界のトップランナー

斎藤 通紀: 高等研究院 ヒト生物学高等研究拠点: 教授: 齋藤 潤: iPS細胞研究所 臨床応用研究部門: 准教授: 齋藤 元浩: 工学研究科 航空宇宙工学専攻航空宇宙システム工学講座: 助教: 齋藤 盛彦: 数理解析研究所 応用数理研究部門: 准教授: 齊藤 泰司

斎藤 通紀: 医学研究科医学専攻生体構造医学講座機能微細形態学 吉村 通央 : 医学研究科医学専攻放射線医学講座放射線腫瘍学・画像応用治療学 医学研究科京都大学・マギル大学ゲノム医学国際連携専攻

斎藤通紀 氏 (京都大学大学院医学系研究科生体構造医学講座 教授) 「iPS細胞でマウス誕生。世界初、精子のもとを作る。」約一年前の2011年8月、ちょっと刺激的な表現で研究の成果が一般紙やテレビを騒がせました。話題

キャリアパス対談 第6回:斎藤通紀×石井 優. 委 員:斎藤通紀(京大・医)、石井 優(阪大・医) 日 時:2014年9月22日(月)18:00~20:15 場 所:京都大学大学院医学研究科C棟208号室 【斎藤】今回の対談が第18期の最終回ということですので、キャリアパス委員会の活動を通じて感じたこと

物質-細胞統合システム拠点(iCeMS=アイセムス)は、物質-細胞統合科学という新たな学際領域を創出し、科学者のキャリア形成における国際的ハブとなる事を目指します。

京都大学の斎藤通紀(みちのり)教授(発生生物学)らのグループが、マウスの人工多能性幹細胞(iPS細胞)から精子を作ったうえで卵子に注入(顕微授精)し、正常なマウスの子を誕生させることに世界で初めて成功した。

発明者:斎藤通紀、林克彦, 発明の名称:method of inducing differentiation from pluripotent stem cells to germ cells, 出願人:国立大学法人京都大学, 出願日:2010年8月13日 pluripotency associated epigenetic factor (attorney docket no. 029240-9001-00) 出願番号: pct/gb2009/050628,

斉藤邦明,齋藤邦明,斎藤邦明,Saito Lab.京都大学,京都大学大学院医学研究科人間健康科学系専攻基礎検査展開学講座細胞生物学教室,斉藤ラボ,病態生化学研究室

日本マーモセット研究会は、マーモセットの実験動物としての確立と、医学、薬学など生命科学の研究・検査への利用のために必要な知識の普及と学問水準の向上に貢献することを目的として、研究集会の開催による会員相互の学術交流と研鑽、および本会の目的に必要な調査、研究、知識普及

斎藤通紀(京都大学大学院医学研究科機能微細形態学) 「卵母細胞の形成機構の解明と再生 ~体内と培養系の狭間にみえてくるもの~」 林 克彦(九州大学大学院医学研究院ヒトゲノム幹細胞医学分野)

※クリックで写真拡大. 実施報告. 報告 2013年1月29日に第95回生命機能研究科研究交流会が開催されました。今回は基礎生物学研究所生殖細胞研究部門の原健士朗先生と京都大学医学研究科生体構造医学講座微細形態学の斎藤通紀先生がご講演くださいました。

本講演は平岡裕章氏,斎藤通紀氏,小島洋児氏(京都大学),清水昌平氏(滋賀大学),前田高志ニコラス氏(理化学研究所)との共同研究(wpi-ashbiプロジェクト)に基づく.

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Oct 09, 2018 · 化学反応創成研究拠点 北海道大学 前田 理 北海道大学大学院 理学研究院 化学部門 教授 構成的ヒト生物学研究拠点 京都大学 斎藤 通紀 京都大学大学院医学研究科 教授 ※拠点構想の名称は仮称であり、今後変更の可能性がある。

京都大学の斎藤通紀教授や林克彦准教授らは、2012年10月の時点で、マウスのiPS細胞から人工的に精子と卵子を作製し、受精卵を作り、それを別のメスマウスの胎内に戻して、無事出産させることに成功

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斎藤. 通紀(京都大学高等研究院 ヒト生物学高等研究拠点長) 10:20 – 11:10 セッション. 1 (座長 斎藤) ① 伊佐 正(京都大学 大学院医学研究科) “Evolution of fine motor control systems in higher primates” ② 柳田 素子(京都大学 大学院医学研究科)

科学知と人文知の最先端の叡智が結集して、人類が初めて直面する問題群に挑む ゲノム編集技術の進歩とあいまって予想を超えるスピードで拡大するiPS細胞研究の最前線。次々に生じる思いもかけぬ倫理的課題。科学者と人文学者が各々の知をぶつけ合い、課題の克服に取り組む。

2010年度 – 2012年度: 京都大学, 医学研究科, 助教 もっと見る 2009年度: 独立行政法人理化学研究所, 哺乳類生殖細胞研究チーム, 基礎科学特別研究員

松田一成『Regulation of anterior neural plate development studied using an epiblast stem cell model』大阪大学〈博士論文(甲17085号)〉、2014年3月25日。日本語題名「エピブラスト幹細胞(EpiSC)を利用した前部神経板の発生機構の研究」 脚注

一般社団法人日本ivf学会のwebサイト。生殖医療に関する論文情報、学会講師紹介、年次大会・イベントなどの情報を掲載。

京都大学の斎藤通紀教授らは24日、ヒトのiPS細胞が様々な細胞へ育つ謎の一端を解明したと発表した。iPS細胞は事故やケガで傷んだ体の機能を取り戻す再生医療への応用が期待されている。移植に適した神経や臓器などを作るのに参考になりそうだ。

上原賞(うえはらしょう)は、生命科学、特に健康の増進、疾病の予防、および治療に関する諸分野の研究において顕著な功績を上げ、引き続き活躍中の研究者に対し、上原記念生命科学財団より贈られる賞。 財団は、大正製薬社長・会長として経営にあたり国会議員として科学振興に尽力し

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林克彦京都大学大学院准教授 沈建仁岡山大学大学院教授 斎藤通紀 京都大学大学院教授 梅名泰史 大阪市立大学特任准教授 【2012年】 幹細胞から卵子を作成 【2011年】 光合成たんぱく質の結晶構造解析 石濱泰 慶應義塾大学大学院准教授

※クリックで写真拡大. 実施報告 第54回生命機能研究科研究交流会では、京都大学大学院医学研究科 生体構造医学講座機 能微細形態学分野より斎藤 通紀 教授をお招きし、「生殖系列の起源と特性、その再構築」をテーマに特別講演を行っていただきました。

その後、モデル動物作成支援班の推薦による長垣良和先生(京都大学)からの成果報告が行われた。引き続き特別講演1として斎藤通紀先生(京都大学)からヒト生殖細胞の試験内誘導に向けた取り組みに関する最新の知見が紹介された。

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斎藤通紀氏(京都大学大学院医学研究科 教授) 「生殖細胞の発生機構の解明とその試験管内再構成」 菊地和也氏(大阪大学大学院工学研究科 教授) 「化学プローブのデザイン・合成による分子イメージン

2019 11.21 Aryé Elfenbein君 (研究室OB, Co-Founder, Wild Type)のセミナーを11月29日に行います。 2019 11.1 廣田圭昭君が医学研究科助教に昇任しました。 2019 11.1 金城智章君がレゾナンスバイオ発表賞を授与されました。 2019 9.25 生物物理学会から佐藤慎哉助教が若手奨励賞を、日野直也君が学生発

北海道大学と京都大学にそれぞれ新たな世界トップレベル研究拠点(WPI)が設置されることが決まった。 大学大学院理学研究院化学部門教授)と京都大学の構成的ヒト生物学研究拠点(拠点長=斎藤通紀京都大学大学院医学研究科教授)を採択すること

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