峠の湯からめがね橋へ行く途中にある碓氷第一トンネルです。 めがね橋までには5つのトンネルを通過します。 アプトの道から見える碓氷湖は、絶景のビューポイントです。

サマリー

群馬・長野県境の碓氷(うすい)峠は、かつては鉄道交通の難所でした。新幹線の完成とともに、群馬県の横川駅と長野県軽井沢駅の間の信越本線は廃線となりましたが、明治・昭和期に建設された路線跡の一部がハイキングコースに。トンネルあり、絶景あり、煉瓦橋ありの廃線跡

アプトの道は、信越本線の横川を基点に、旧上り本線を経由し、丸山変電所、峠の湯、碓氷第三橋梁(めがね橋)を経て、熊ノ平駅までの遊歩道。 今回は、碓氷峠沿いに整備されている熊ノ平駅の駐車場にクルマを停め、めがね橋までの徒歩往復と、クルマ

めがね橋をはじめとする碓氷峠の鉄道施設は、国指定重要文化財です。平成24年、遊歩道アプトの道は、めがね橋から熊ノ平駅跡まで1.2km延長され、横川駅より6.3kmの道程になりました。

横川の町に入るとアプト道との3差路に、アプト鉄道建設時の殉難者の慰霊祭の碑がある。 そこからアプトの道は横川駅構内になる。野菊が咲き乱れる左手は旧横川機関区跡の碓氷峠鉄道文化むら。遠くの

アプト式鉄道時代の廃線敷を利用して、横川駅~熊ノ平駅の間の約6kmを遊歩道として整備されました。アプトの道は国の重要文化財である旧丸山変電所をはじめ3つの橋梁と10の隧道があり、めがね橋を代表する鉄道煉瓦構造物群などの碓氷峠鉄道遺産に

軽井沢から旧中仙道を碓氷峠経由で横川へ+アプトの道とめがね橋 – 旧軽井沢、碓氷峠、旧中山道、アプトの道、めがね橋、峠の湯、坂本宿 – 2018年5月12日(土) – 5月12日(土)は、碓氷峠の旧中仙道を、軽井沢駅から横川駅まで縦走して来ました!道はいいし、見所は多いし、温泉はあるし、

アプトの道と碓氷峠めがね橋をハイキングまとめ. 東京駅発08:26(上野東京ライン高崎線高崎行) 高崎駅着10:12 高崎駅発10:22(信越本線横川行) 横川駅着10:56. 横川駅からアプトの道を歩きめがね橋まで約90分(上り坂) めがね橋で20分滞在

Jul 10, 2019 · 碓氷峠 では 3 組のラックピニオンを 120 度ずらして使用していた 。 ラックレールの位置が左右のレールより高 いことも、特徴のひとつ。 標高差 500m 強の碓氷峠を走るアプト式鉄道は、明治 26 年に完成し、明治 45 年から昭和 38 年まで使われていた。

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廃線となった線路の一部は現在、 遊歩道「アプトの道」として整備されており歩くことができるという。 「これは歩いてみたいでしょ!」ということで現地に出かけてきた。 アプトの道と碓氷峠鉄道文化むら

横川駅からアプトの道へ

『ゴールデンウイーク初日の4月28日に、群馬県安中市の横川駅からかつての信越線のアプト式路線跡を利用した遊歩道を歩いて、めがね橋までハイキングに行ってきました。高』安中・妙義(群馬県)旅行についてStreamさんの旅行記です。

富岡を出て、碓氷峠へ向かいます。 目当ては、碓氷峠「アプトの道」にある、めがね橋、旧丸山変電所などの煉瓦造の重要文化財を見る事です。 車をどこに停めて、どう歩くか・・・がポイントの感じでし

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1997年9月に北陸新幹線の開通と共に廃止になった碓氷峠(当時の通称 横軽)の下り線の一部を利用してトロッコ列車の運転が始まりました。碓氷峠鉄道文化むらに訪問した際に乗車しましたので運賃・料金・運転日・時刻表・停車駅・車内の様子やアプトの道などをご紹介

アプトの道は国の重要文化財である旧丸山変電所をはじめ6つの橋梁と10の隧道があり、めがね橋を代表する鉄道煉瓦構造物群などの碓氷峠鉄道遺産にふれることができます。 ※アプトの道ハイキングコースへ ※パンフレットダウンロードページへ

碓氷峠アプトの道を歩く その4<熊ノ平駅> 2019年 11月 15日 トンネルを抜けると明るい平坦地だった(^^ゞ <熊ノ平駅/碓氷線軽井沢側から横川方面を振り返り見る>

Nov 02, 2019 · 紅葉の碓氷峠アプトの道を歩く 【廃線】鉄道現役時代の面影とどめる信越本線・碓氷峠の廃線跡を歩いてきました。 – Duration: 20:45.

碓氷第三橋梁は、めがね橋として親しまれています。国の近代化遺産にも指定されています。 回ったルート。赤が徒歩、青が車。今回はめがね橋から5,4,3号隧道をご紹介します。アプトの道はJR横川駅

碓氷峠は江戸時代に中仙道で関東と信越・北陸の間の重要な位置づけで、今でも関所の跡が残っています。当時は常峰番所が置かれていて、関所破りを見張っていました。碓氷関所跡はアプトの道を外れ、横川駅から歩いて5分ぐらいです。

アプトの道は、国の重要文化財である旧丸山変電所をはじめ6つの橋梁と10の隧道があり、めがね橋を代表する鉄道煉瓦構造物群などの碓氷峠鉄道遺産にふれることができます。 各隧道内には照明も設置され、橋梁には転落防止の高欄が新設されています。

碓氷峠の代表的な建造物で信越本線 横川駅-軽井沢駅間の橋梁が「碓氷第三橋梁」。通称「めがね橋」の名で親しまれています。平成13年には廃線敷を利用した遊歩道「アプトの道」として整備。現在は橋上を歩くことが出来ます。四季折々、色々な表情を魅せますが木々の色付く秋の景色は

碓氷峠路探訪 碓氷峠周辺ガイドということで碓氷峠周辺やアプトの道の略図などが載っています(クリックで画像ページに飛びます)。 熊ノ平. 碓氷峠こと旧国道18号線をめがね橋から軽井沢方面に行くと、熊ノ平駐車場というところがあります。

旧新設本線上り線の遊歩道はここまで。 峠の湯の駅と信越本線下り線(廃線)はここで分岐: ここからは旧信越線の廃線跡が遊歩道になっている。 国道18号線碓氷峠への道を潜る。(この橋梁は比較的新しい) 国道18号線碓氷峠への道を潜る。

Dec 22, 2017 · 行ってみたくなる鉄道スポット第4弾は1997年に廃止となった信越本線 横川~軽井沢間の廃線跡の一部を利用したハイキングコース「アプトの道

Nov 05, 2018 · 碓氷峠のアプト道、聞いたことがあります。こういう旅も好きです。展望の山をたくさん歩いた後は、名所旧跡や不思議空間のような所に足を運んでみると、また次への英気を養えるというか、 素敵な旅レコ、ありがとうございました。

めがね橋(碓氷第三橋梁)、旧丸山変電所などとともに碓氷峠鉄道施設として国の重要文化財に指定される明治26年開通のアプト式鉄道で使われたレンガ積みトンネルのひとつがアプトの道・第六隧道(6号トンネル)。めがね橋(碓氷第三橋梁)を挟んで横川側には第五隧道があります。

碓氷峠「アプトの道」を攻略!長野県歌『信濃の国』の歌詞に出てくる路線を歩く【後編】

碓氷峠(うすいとうげ)は、群馬県 安中市 松井田町坂本と長野県 北佐久郡 軽井沢町との境にある日本の峠である。 標高は約960メートル (m) 。 信濃川水系と利根川水系とを分ける中央分水嶺である。 峠の長野県側に降った雨は日本海へ、群馬県側に降った雨は太平洋へ流れる。

山 系: 関東山地

アプトの道; 碓氷峠の急勾配を体験できます! 主に、アブト式時代の旧信越本線の横川駅と軽井沢駅間の一部を利用した遊歩道(無料)です。 (歩行者専用道路のため、自転車などの車両は通行することが

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碓氷峠 アプトの道 明治や昭和期の面影を残す トンネルや煉瓦橋、 絶景ありの廃線路を歩きます。 アプトの道は「峠の釜め し」でも有名な 横川駅そば の、碓氷峠で活躍した車両な どを展示する 碓氷峠鉄道 文化むらの脇道から始まって います。

古来から関東と信濃国をつなぐ道として使われた中山道の最大の難所である碓氷峠に開通したかつての旧信越本線(国鉄)のアプト式の蒸気機関車や電気機関車が走っていた横川-軽井沢間。 その鉄道の廃線跡を利用した遊歩道を「アプトの道」と言います。

場所: 松井田町横川・坂本地内, 安中市

アプトの道; 碓氷峠の急勾配を体験できます! 主に、アブト式時代の旧信越本線の横川駅と軽井沢駅間の一部を利用した遊歩道(無料)です。 (歩行者専用道路のため、自転車などの車両は通行することが

めがね橋(碓氷第三橋梁)、旧丸山変電所などとともに碓氷峠鉄道施設として国の重要文化財に指定される明治26年開通のアプト式鉄道で使われたレンガ積みトンネルのひとつがアプトの道・第六隧道(6号トンネル)。めがね橋(碓氷第三橋梁)を挟んで横川側には第五隧道があります。

碓氷峠アプトの道の旅. 碓氷峠アプトの道の旅 第5号トンネル〜めがね橋. さて、本日は第5号トンネルからめがね橋をご紹介します。めがね橋は通称で

碓氷峠「アプトの道」を攻略!長野県歌『信濃の国』の歌詞に出てくる路線を歩く【後編】

大人の休日倶楽部「テレビcm」のご案内ページです。今回のcmの舞台は、鉄道最大の難所といわれた碓氷峠に残る旧信越本線跡「アプトの道」。吉永さんがかつての鉄道の姿に想いを馳せながら、「廃線ウォーク」を楽しむ旅をします。

新緑の季節になってきましたので、「碓氷峠アプトの道」を歩いてみようと思いました。しかし、熊の平駅跡から軽井沢駅までの区間についても気になっていたので、軽井沢から横川まで通して歩いてみま

群馬県安中市のアプトの道を歩いてきました。 jr信越本線の横川駅から熊ノ平まで、碓氷峠を行く遊歩道です。 アプトの道 峠の湯から 1号トンネル 2号トンネル 3号トンネル 4号・5号トンネル 6号トンネル 7号・8号・9号・10号トンネル 熊ノ平殉難碑 熊ノ平神社 アプト式開通の碑 碓氷峠のアプト

平素より峠の湯をご利用い... 2019-10-09. 令和元年10月12日 短縮営業について 平素より峠の湯をご利用いただきありが... 2019-10-08. お食事メニューと金額更新の遅延について 2019年10月現在、峠の湯のホームページ上のお... ≫お知らせ一覧

ドライブにも役立つ、写真で綴る旅行ガイド。碓氷峠めがね橋周辺の駐車場情報です。めがね橋を通るアプトの道へは、国道18号線旧道沿いのパーキングを利用。碓氷湖畔にも駐車できます。地図と写真のほか、経緯度情報やマップコードも掲載しています。

碓氷峠アプトの道★を歩いた後で、何日もたってから写真を整理していたらこんな掲示があったのに気づきました。曰く「(第6橋梁は)めがね橋と違い、山側にもピラス

“廃線跡”と聞くと、山奥の鬱蒼とした森の中に残っているようなイメージがありますが、jr信越本線の横川駅から続く「アプトの道」は散策しやすいよう綺麗に整備された遊歩道となっています。勾配が激しく難所として知られた碓氷峠の廃線跡を歩いて、国指定の重要文化財にもなっている

碓氷峠 アプトの道. 今回、横川に来たのはここから信越本線の旧熊の平駅までの廃線跡を整備した、『アプトの道』を歩くためでした。 鉄道の通る道としては東洋でも最難関と言われる最大66.7パーミル(200メートル進むのに約14メートル登る、10両編成の電車

群馬県の松井田町と長野県の軽井沢町の境にある碓氷峠。 五街道のひとつ中山道は古来から関東と信濃国をつなぐ道として使われてるが、その中山道最大の難所が碓氷峠であり、群馬県の松井田町から急カーブの続く上り坂が標高960メートルのピーク地点まで約15キロメートル続きます。

場所: 松井田町, 安中市

信越線の廃線跡 (熊ノ平~横川) はアプト道と呼ばれるハイキングコースになっています。 鉄道遺産が多数残るこの道を、高崎駅から横川行きに乗って訪ねました。 朝の信越線は通学の高校生がたくさん乗っていました。

アプトの道 (遊歩道) 「アプトの道」のページは、3部構成になっています。 本ページの下に、関連ページへのハイパーリンクがあります。 この下にある「プルダウンメニュー」が表示されない場合は、ページ最下行にあるハイパーリンクをご利用下さい。

このルートの見所は旧信越線の鉄道遺構で、アプトの道という遊歩道として整備されている。道の左を見下ろすと遊歩道とトンネルが見えたが。次回は歩いてみよう。ちなみにアプトの道は自転車進入禁止。 碓氷湖。この手前を右に行けば帽子をなくす霧積。

アプトの道ってなに? アプトの道は旧信州本線とアプト式旧線の線路跡を利用し整備された遊歩道です。 jr横川駅をスタートし、峠の湯、碓氷湖、めがね橋などを経て熊ノ平駅で折り返すコースです。 往復12.2キロ、所要時間約3時間30分。

*碓氷峠アプトの道ウォーキング後篇(碓氷湖~アプトの道終点)「碓氷峠ウォーキング」前篇(熊ノ平~碓氷湖) 実施日:2014年11月7日(金)下見日:10月10日(金) メンバー:44名(参加者37名+スタッフ7名) 主催:(東京都)nop法人あきる野市体育協会

アプトの道の服装アドバイス、今日・明日の天気予報、24時間天気予報、週間天気予報(気温・降水確率・雨量・風向き・風速)・インフルエンザ予報などが調べられます。

現在は群馬県の観光名所として、JR横川駅から遊歩道アプトの道で歩いて行くことができます。 自動車の方は旧国道碓氷峠を軽井沢に向かう途中にありますから、 駐車場に車を止めて、アーチ橋を見上げることも橋上に登ることもできます。

実は碓氷峠とその鉄道跡がどれだけ辿れるか、が 目玉にして最大の不明点だったのでした。 しかしざっと目に入るところでは。 「ウォーキング・トレイル」と書いてある通り、 アプトの道、徒歩仕様なのは明白なのでした。

アプトの道はこの交差点の向こう側からです。 向こう側には「碓氷峠鉄道文化村」があります。 すごい充実してますね! 私はあまり車両には興味がないですが、こういう 施設はいいですね!私は資料館に行ってみたい です。

3 碓氷関所跡 ⇩ 92号線-18号線 中山道/約2.8km. 5 碓氷峠の森公園交流館「峠の湯」 山々を眺めながら入浴できる温泉 碓氷峠のふもと坂本宿にある天然温泉。和風大浴場「碓氷」と洋風大浴場「霧積」があり、露天風呂も設置されている。

ハイキング日 2015年11月5日 天気 快晴 現地までの足 車 秋晴れで空は快晴である。地元のグループ、”霞会”のハイキングで、メンバー8名で群馬県と長野県境にある旧国鉄碓氷線の廃線の跡に作られた「アプトの道」を散策した。碓氷線の横川

入山峠は碓氷峠にもまして味気ない、単なるピークである。 入山峠から横川駅まで約15kmを一気に下った。時間も11時半となり、定番の峠の釜飯で早めの昼食をとる。今回のサイクリングはこれでおしまい。午後はアプトの道のウォーキングである。

初めに今日のルートはこちらでご参照ください。 日本の道百選の記事は独立して 初めてでしたね。 前のブログ削除しなければよかったと プチ後悔w 5時起きからの、関越をワープして 7時過ぎに道の駅「妙義」に到着。 青木さんの魂が眠る場所。 それにしても、 いつ見ても威容である。

群馬県は安中市にある、アプトの道ハイキングコースを歩く旅。 折り返し地点の熊ノ平まで無事に到着して、復路は寄り道をしながら戻ることにしました。 往路のもようは、こちらからどうぞ。 www.nekoashifumino.com めがね橋(碓氷第3橋梁) 森の雑貨屋コロボックリ コーヒーハウスMINI-MINI 碓氷

jr駅からハイキングで信越本線の横川駅からかつての碓氷峠線(横軽)の線路跡につくられた遊歩道を歩いてきました。 アプト式線路は、明治26年から昭和38年まで使われていました。 早朝の電車で東京を出発。9時過ぎに横川駅に到着。